AIで、
経営者の隣に立つ。
「AIを導入したいが、何から始めればいいかわからない」——その問いに、大手ファーム20年 × AI実践の経験で答えます。
「パッケージを選ぶ時代」から
「人とAIの役割を設計する時代」へ
- →ERP・CRMなどのパッケージを選ぶことがDXの中心だった
- →業務をパッケージに合わせる「Fit&Gap」が標準アプローチ
- →ベンダー選定・要件定義に数ヶ月かけることが普通
- →AIが人の仕事を代替し始め、「誰が何をするか」が問われる
- →パッケージより先に、人とAIの役割分担を設計する必要がある
- →従来の進め方がそのままでは通じない領域が出ている
この変化の過程を、コンサル20年 × AI実践の知見で伴走します。
28日でやったこと、すべて実話。
2026年1月〜2月、AIだけを使って一人で会社を設立しました。コードだけでなく、定款・ロゴ・マーケ戦略・App Store申請まで——外注ゼロ。

一方、独立コンサルタントとしては約20年・15業界以上・53プロジェクトの実績があります。
業界別コンサルティング実績を見る選ばれる4つの理由
AIで会社を作った実践者
2026年2月、AIのみで28日以内に会社設立・アプリ開発・特許出願を1人で実現。机上の空論ではない、実行者の視点でアドバイスします。
大手ファーム20年の方法論
KPMG/デロイトトーマツで ERP/CRM/SCM 導入PM を多数経験。数千万〜数億円規模プロジェクトの実績に裏打ちされた方法論を提供します。
特許出願中の独自技術
特願2026-060069(AI動画自動生成)を出願。自社プロダクト ArthurBrief・Catalyst を実際に運用しています。
実績で証明できる数字
X: 4.53Mインプレッション、コード量: 227,500行、Google Cloud コスト: 月12.5万円→1万円以下(1行の修正)。
競合との比較
| 当社★ | 大手ファーム | AIエンジニア系 | |
|---|---|---|---|
| コンサル方法論(20年) | ◎ | ◎ | × |
| AI実装力(自社78リポジトリ) | ◎ | △ | ◎ |
| AIで会社を作った実話 | ◎ | × | × |
| 自社AIプロダクト | ◎ | × | △ |
| 中堅企業対応 | ◎ | × 高すぎる | △ |
| 月額目安 | 20〜100万 | 100〜500万 | 20〜50万 |
サービスメニュー
まずは「AI活用診断」(1〜2日・10〜30万円)から始めることをお勧めします。 現状分析→ROI試算→優先施策ロードマップをご提供し、次のアクションを明確にします。
AI活用診断
スタート現状ヒアリング→ROI試算→優先施策ロードマップ(1〜2日)
AI活用アドバイザー
継続支援月2回MTG+チャット相談。AI活用の優先順位・ツール選定を継続支援
フラクショナルCTO
継続支援AI技術戦略の立案・実行、採用面接の技術評価(週1日〜)
DX構想策定
プロジェクト7ステップ方法論で要件定義〜ベンダー選定まで一気通貫(1〜3ヶ月)
AIコスト最適化
スポットクラウドAIコストの分析と削減。実績:月12.5万→1万以下
AI動画による業務効率化
プロジェクトマニュアル・研修・案内をAIで自動生成。多言語対応も可
AI研修・セミナー
スポット経営層〜実務者向け。Claude/GPT/Geminiの業務活用(ハンズオン)
稼働条件: 週3日まで・1万円/時(8万円/日)以上・全国出張可
あなたに合うサービスを診断する
3つの質問に答えるだけで、最適なAI顧問サービスをご提案します。
現在のAI活用状況は?
会社の規模は?
AI顧問に最も期待することは?
こんな方にお勧めです
中堅企業(50〜500人)
DX推進担当・CIOがAI戦略のセカンドオピニオンを求めるケース。既存のIT投資を見直し、AI活用で競争力を強化したい企業に最適です。
非テック系スタートアップ
CTOがいない、技術判断を外部に頼りたい企業に。プロダクト開発の方向性、技術スタック選定、採用戦略まで一気通貫で支援します。
大企業のPoC推進部門
AI活用のPoC(概念実証)を迅速に進めたい部門に。大手ファーム出身の方法論と、実際にAIプロダクトを運用している実務経験を掛け合わせます。
よくあるご質問
DX/AIコンサルティングは個別プロジェクト単位での支援(システム導入、アセスメント等)です。AI顧問(AI活用アドバイザー)は月次の継続的なパートナーとして、経営視点でのAI戦略全般を伴走支援します。
週1日など部分的にCTOの役割を担うサービスです。AI戦略の策定、技術判断、エンジニア採用支援など、フルタイムCTOを雇用する前のフェーズに最適です。
AI活用診断は1〜2日のスポットから対応可能です。AI活用アドバイザー(月次)は3ヶ月〜の契約をお勧めしています。まずは無料相談で課題をお聞かせください。
はい、オンラインMTG+チャットでの対応が基本です。必要に応じて対面での訪問も可能です(全国出張対応)。
①現状ヒアリング(半日〜1日)→②ROI試算と優先施策の整理→③優先施策ロードマップのご提案(成果物として納品)という3ステップです。診断完了後、必要に応じて月次顧問やプロジェクト支援に移行できます。
代表・浅見は前職(KPMG/デロイトトーマツ)にて数千万〜数億円規模の大企業向けプロジェクトを多数経験しています。現在は中堅企業・スタートアップを中心に、大企業のPoC部門への支援も行っています。
Claude・GPT・Geminiなどの主要LLMに加え、Dify(ワークフロー自動化)、Manus(AIエージェント)、Cursor・Claude Code(開発支援)などを組み合わせます。特定ベンダーとの提携関係はなく、課題から逆算して最適なツールを選定するのが当社のアプローチです。
むしろAI担当者がいない企業への支援を得意としています。現状の社内体制を把握した上で、外部パートナー(当社)の活用と社内AI担当者の育成を組み合わせた最適解をご提案します。まずは「AI活用診断」で現状を整理することをお勧めします。
AI活用診断はスポット(1〜2日)から対応可能です。月次顧問は3ヶ月〜の契約を推奨していますが、3ヶ月経過後は1ヶ月単位での更新が可能です。まず1ヶ月の試用契約のご相談も歓迎しています。途中解約は原則として1ヶ月前通知でご対応します。