Methodologies

実績を、方法論に。

約20年・53プロジェクトの現場で繰り返し有効だった進め方を、5本のフレームワークに整理しました。 ERP刷新、規制対応、長期DX伴走、戦略策定、ベンダー選定の各領域で、「最初から最後まで何をどう進めるか」を明文化しています。

FAQ

よくあるご質問

代表・浅見が約20年・53プロジェクトのコンサルティング実績の中で、繰り返し有効だった進め方を整理したものです。特定の業界・規模に依存しない汎用的なフレームワークとして抽出しています。

ステップとチェックポイントは汎用的に使えるよう設計していますが、実際の適用には業界特性や組織状況に応じたカスタマイズが必要です。AI顧問サービスやDX/AIコンサルティングで個別最適化したアドバイスをご提供しています。

プロジェクト規模・カスタマイズ範囲により大きく異なりますが、売上数百億円規模の企業の場合、製品ライセンス・導入支援・移行作業を含めて数億円〜十数億円規模になることが多いです。当社のコンサル費用は別途、月額または期間契約で対応します。

はい、相互評価期間(P0)は無償で提供します。実データを使った成果物の「型」を提示し、両者で本契約に進むかを判断する期間です。リスクゼロでお試しいただけます。

はい、SOX法対応、個人情報保護法対応、業界固有の業法対応(医薬品GVP、金融FISC、医療GxP等)にも応用可能な汎用フレームワークです。規制要件の解釈と業務・システム実装を段階的に進める考え方は共通します。

単発プロジェクトは「やりきる」体制で個別タスクを完遂します。長期DX伴走は「考え続ける」体制で、経営層の意思決定を継続的に支援します。AI顧問サービス(月次顧問)が方法論03のサービス化形態です。

貴社の課題に近い方法論はありましたか?

各方法論は実プロジェクトで磨き上げてきたものです。貴社の状況に応じた個別カスタマイズ・適用をご提案します。